●男性の染色体(Y)は、女性の染色体(X)と比べると十数分の一のサイズしかない。
→女性(XX)と男性(XY)では、女性のほうが多くの染色体の情報を持ってるから情報量が多い。
●女性のほうが免疫力が強くて、長生き。
●男性のほうが乳幼児死亡率が高く、奇形も精神疾患も男性のほうが多く、犯罪者も男性のほうが多い。
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男性が欠陥品バージョンの人間だという事は上記から明らか。
■女性は男性よりも美しい。
■生活を本当に楽しんでいるのは男のほうか?女のほうか?
・事実、自殺率は常に男性のほうが高い
生存状況が厳しいなか、男は女を生かすために必死で戦わねばならなかった。
その戦い生存するための仕組みは「男社会」と呼ばれた。
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でも今や人類は進歩し、男が必死にならなくてもよくなった。
「男社会」はもう必要ない。女性の社会進出は進む。
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事実として現れてる事。
・学校でのテスト結果は男よりも女のほうが平均点が高い。
⇔
平均所得は男のほうが女より多いけど、
実際に消費をしているのは男よりも女。その理由は?
→男が女に稼いだ金を与えるから
⇔
女性専用車両や、女性専用サービス、女性優遇処置はどう考えればいいか。
積極的差別是正措置(アファーマティブ・アクション)として考えれば、説明がつく。
でも何故そもそも、このようなアクションが現実に行われなければならなかったか?
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●資本主義社会とは、女性を尊び、女に消費を享楽してもらうための装置だから
●男は、女性に奉仕せざるを得ない。なぜなら男は女を生かすために働くだけの存在だから
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以上は、意図的に欠陥のある論理ですが、
よく考えてないのでどこが欠陥だったか忘れました。
でも私は上記が示している結論を信じてません。
上記はどこが間違っていて、なぜ間違ってると言えるんでしょうか?


